アビのKOKORO

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS まだ行かないで 

<<   作成日時 : 2007/08/18 20:37   >>

トラックバック 0 / コメント 1

画像


夜風がシルクのバスローブのように気持ちよく体を纏い
小さな音楽家達が夏の終わりを告げるコンサートを始めてしまいました

人々がクラクラしている時じゃなきゃダメなんでよ
例え両手でバツ印を作られて『ごめんね』されたとしても、
「冗談ですよぉ〜」って・・・・ちょっと強張った笑顔で、それで済ませれるじゃないですか

ココロの磁石が狂いやすい時期だからと、
自分にも納得させやすいから、傷も浅くすむかもしれない
臆病者の私にとっては、夏はあのヒトに気持ちを伝える勇気が湧く
とってもとっても大事な季節なんです
ずっと言えなかった言葉、頑張って頑張って言いますから


あのね・・・わたし・・・







設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。
「あのね・・・わたし・・・」その先に続く言葉、言えたのかしら?
素肌に真っ白いシルクの布をはらりとかけ、窓の外の闇を見つめるアビ猫さん、その心の中で燃える赤い炎・・・・・
ふと、そんな想像してしまいました。
月うさぎ
2007/08/19 11:42

コメントする help

ニックネーム
本 文